村一番|転職活動は厳しい

コロナ禍で無職になった平凡な40代男性の転職活動とその後。

実録 #転職後 ①「苦戦中」

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こんにちは村長です。

コロナ禍の転職活動を終え転職してからもうすぐ1ヶ月経ちます。はっきり言って苦戦中です。

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転職活動を終えて入社してからも苦悩の日々が続いております。そういった方も多いのでは無いでしょうか。そんな日常を記事にします。まぁ単なる愚痴ですね。

 

デスクワークが生まれて初めて

村長は小売業界出身者です。なので基本的に立ち仕事でした。デスクワークの時間もありましたが、一日中パソコンと向かいあうということはありませんでした。

今回生まれて初めてバックオフィスの職種に転職しました。8時間パソコンに向き合い椅子に座りっぱなしです。

お尻が痛すぎる。

デスクワークがこんなに体に悪いとは思いませんでした。もちろん、実務を習っている段階なので周りに気を使っているのでストレスもかかっています。それも関係しているとは思いますが何せ辛い。辛すぎる。何なんだこの辛さは。

楽しみが全く見つからない。

デスクワークの楽しみって何なんでしょ?まだろくに仕事を覚えていないので、自分の仕事が無い状況です。それがさらに辛さを加速させています。直接関わる人も今までと違って少ないので声を発する回数が社会人生の中で一番少ない。

 

教育担当者と相性が悪い

中途入社といえども最初は誰しも会社のことを知らないし、仕事内容も知りません。教育を担当してくれている方がいます。

何でこんなに無愛想なんだ?

今まで村長は受け入れる側であり教育する側であったため余計にGAPを感じているだけかも知れませんが。

以前にも記事にしたことがありますが、人が育つかどうかは教育担当社員の力量にかかっています。もちろん予習や復習などの自己学習はします。しかし。

マッハで一度説明を受けただけでは理解できるわけがありません。

理解度が低いわけですから、教育担当にやり方を聞きます。そうすると「前にも言いましたよね」が返ってきます。もちろんこれでもかと言うぐらいに不機嫌そうに。

そしてマッハで再び説明される。

わかっている人からしたら通じるのでしょうが、マッハで説明されている内容どころか言ってる言葉の意味がわかりません。こんな教え方をされたり、不機嫌そうな態度をとられると余計に聞きづらくなります。

それは甘いと言う人がいるかも知れない。

でもそれは甘いとかではありません。教育する教育を受けていない人の教育ほど教育では無い。意味わかりますかね?人を教えるという教育を受けていないんです。となると、テクニックすら知らないわけですから、その人のコミュニケーション力と人柄次第ということです。

仕事は学校では無い。

ごもっともです。しかし職場での教育というものは先行投資なんです。教育担当者と教育を受ける側、双方の時間を使用しています。つまり双方のお金をかけている。そのお金を無駄にしないために双方が歩み寄る必要があるんです。

歩み寄ろうとしたら分厚い壁がある。

人は写し鏡といわれます。いくらこちらに壁は無くても相手に壁があると察してしまいます。あの分厚い壁はどうしたら突破できるんだろうか。苦戦中です。時間が解決するとは思いますので、とりあえず村長は村長で早く仕事を覚えれるように頑張ります。

 

 

以上、単なる愚痴でした!

しかし、もともと転職活動ブログなので転職活動に関する記事は、ちゃんと下書き中でございますので転職活動中の方もそうで無い方も良ければ読者登録などしていただけたら嬉しいです。

 

 

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